弊社の販売生体・商品に対する誹謗中傷につきまして

平素より弊社えとぴりか各店をご愛顧いただきまして誠にありがとうございます。

 

SNS等で弊社への誹謗中傷、迷惑行為が多々確認されております。

これにつきまして、これまで静観して参りましたが、SNS等への誹謗中傷の書き込み、不特定多数の愛鳥家の皆様へのDMを使用した誹謗中傷の内容を含んだ文章の送付など、放置できない状況と判断するに至りました。

 

弊社では、生体並びにフード販売におきましては一定以上の検査や管理などを背後で実施しており、鳥を守る、お客様に良い物を提供する、その為にスタッフ全員で相当な努力を重ねてきております。

 

現在最大限の管理体制によリ販売鳥類やフードの安全を提供しておりますので、安心してお買い求めください。

(生体はPCR法によるPBFD、BFD陰性個体のみ販売し、感受性などにより、それを複数回実施しています。

*ただし、インコオウム類用ワクチンが未だ開発されていない医療実態があり、検査をしても現状100%の健康を保証することは不可能な点は充分ご理解ください。コロナウイルスとワクチン、PCR検査の関係と同じメカニズムです。

詳しくは熟練された鳥の獣医さまにお尋ねくださればお分かりいただけます。

弊社オリジナルフードについては自主的にペットフード安全法基準に適応した検査を定期実施するなどしています。現在この安全基準は犬猫フード以外には必須とされていないものですが安全を重視して継続してきております。)

 

このような事実を無視した弊社に対する悪質な誹謗中傷は、弊社に対する名誉棄損あるいは信用棄損ないし偽計業務妨害罪に当たると思われます。

 

弊社に対するこれらの犯罪行為であるとみられる投稿については、弊社顧問弁護士及び警察と相談の上、弊社への誹謗中傷など迷惑行為を行っている人物(一般個人、同業他社、獣医師等に関わらず)またはグループの全てを今後刑事告訴及び民事事件(損害賠償請求)の対象として厳しく法的対処を致します。

 

またこれらの人物らからDMなどを送付され、弊社に対する虚偽の情報を受け取られる等の被害を受けた方は、弊社までご報告をお願い致します。

 

上記のような違法行為により、弊社をご愛顧いただいておりますお客様には多大なご心配をおかけし大変心苦しく存じます。

 

弊社としましてはこのような悪質な誹謗中傷行為に屈することなく、引き続き皆様に喜んでいただけるお店作りに精一杯精進してまいりますので、今後も変わらぬご愛顧とご理解を賜りますよう何卒よろしくお願い申し上げます。

2022年7月11日

フリーバード株式会社

​顧問弁護士事務所

弁護士法人とこなめ法律事務所